こんにちは!

ハート鍼灸整骨院 折尾院です!

今回は 変形性膝関節症 についてのお話をしたいと思います(^.^)

変形性膝関節症とは、体重や加齢などの影響から膝の軟骨がすり減り、膝に強い痛みを生じるようになる病気です(>_<)

女性に発生することが多く、加齢肥満外傷なども変形性膝関節症の発症に関与していると考えられています。

膝は体重負担が大きくかかる部位であり、変形性膝関節症の発症を防ぐためには体重を増やしすぎないようにコントロールすることが重要です!

さらに、膝周囲(太もも)の筋力をしっかりと保持することも、膝への負担を軽減させるためには有効だと考えられています!(^^)!

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症状としては、膝を動かしたときに生じる膝の痛みがあり特に、歩行時の最初の数歩や椅子から立ち上がるときに痛むことが多いです(-_-;)

痛みが生じることで自然と関節の可動域も狭くなり、結果、日常生活に大きな影響を及ぼすようになります(>_<)

日本人はO脚が多く、膝の内側に負担がかかってしまっていることがありますが、当院ではO脚矯正の実績があり、確かな効果を出す自信がありますので、膝の症状でお悩みの方は、ぜひ1度ご来院ください!

それではまた(^.^)